30日(土)の催し

ダンボールから生まれた動物展

ダンボールだけで様々な生き物を創り出す 造形作家 玉田多紀の作品展!
見れば見るほど愛着の沸く、ユニークな表情の動物たちを是非ご覧ください。

プロフィール

造形作家:玉田多紀 tamada taki

1983年兵庫県生まれ

2007年多摩美術大学造形表現学部造形学科卒業 在学中にダンボールを使用した独自の技法による平面作品を発表、単一素材の可能性を追求し立体作品へと昇華。新たな再生をテーマに古紙ダンボールを生命の形に蘇らせる。 2007年度 トーキョーワンダーウォール公募入選 2010年度 YOKOHAMA創造界隈ZAIMコンペ受賞、世田谷区芸術アワード“飛翔”生活デザイン部門受賞

展覧会略歴

2010 出展 瀬戸内国際芸術祭関連イベントART IN KAGAWA

2011企画展 「美術館は動物園展」小杉放庵記念日光美術館

2012 個展 「 being born」銀座伊東屋 2013 企画展 「フィレンツェにおける国際的芸術」フィレンツェメンタナギャラリー

2014 個展 「ダンボール・アニマルワールド」豊橋総合動植物公園

2015個展 「face to face」新宿伊勢丹   個展 「玉田多紀のダンボールアート展」海洋堂ホビー館四万十

2016出展 「Surajkund international crafts mela」インド

企画展 「ダンボールからうまれたいきもの展 造形作家玉田多紀の世界」調布市文化会館たづくり 全国各地でワークショップを開催中

*当日玉田さんはお見えになりません。

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